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FOAG



発売以来大好評!!すでに3000人以上の方がお使いです。

 

両手振り運動  船井幸雄氏

画像使用許可済
  フォーグは船井幸雄氏が、故関英男博士の推奨した「両手振り運動」を近年様々なところで皆様にお勧めしたのがきっかけで、作られたものです。(船井先生ご本人も毎日2000回ほどなさっていると、お聞きしました。もちろんフォーグを付けて・・)

 

  ―万病を治す両手振り運動―

これは中国の秘法「達磨易筋教」というもので、台湾の蔵広恩先生という方が、日本サイ科学会に持参された。
様々な病気に効果があるが、継続してやり抜くことが大切である。この療法には充分な合理的根拠がある。
左右の手のひらを向かい合わせると、両方の面からGTW(Gravitational waves)が放射される。このGTWは体内の気道から放射されるので、本人が感知できる。二方向からGTWが到来すると微少なクオークの渦ができ、小規模な物質化とGTP(gravitonized prticle)の蓄積が生じる。1~2回ではほとんど効果はないが、2000回も振ると血液中に有効成分が生じ、体内の至る所に循環して治療効果を呈するのではないかと思われる。
インドでいうプラナも、中国でいう気もGTPであるが、非常に小さい粒子で目に見えない。これが波動に変化すると、周波数によっては光速を越えることもある。
GTPはにんげんの脳細胞に蓄えられ、電気パルスが神経繊維伝導するのを助ける作用がある。伝導しなくなれば心臓も肺臓もすべて止まってしまう。GTPが消耗すると寿命が短くなる。
両手のひらから出るGTWは、かなり個人差があるので、手のひらを太陽にかざすと効果的なので、GTWが弱いと思われる方はぜひ太陽に手のひらをかざしてからやってみて下さい。 
関英男著「宇宙学序章 グラビトニックス」より
 

 


FTWセラミックスで、作られているフォーグは自由電子を集める素材なので、手に持って振ると、持たないときの約10倍近い電子を集めることが出来ます。
手を握らずに指を伸ばして持つのがコツです。
 


 「両手振り運動」は『洗心』とセットです!!

 


↑画像をクリックすると拡大します。

 


〈電気の発生と電子の流れは反対である〉

私たちが御法度の心を起こすと人の細胞膜の極性が+(プラス)になることがわかっています。そうするとプラナ(グラビトン・電子(e-))は内から外へ向かいます。従って、プラナ(e-)は体内から失われ、人体は、酸化=老化傾向となります。
細胞の極性が‐(マイナス)の時、プラナ(e-)は外から細胞へ取り込まれ、体内は蘇生するのです。
ということは、両手振り運動を何千回やっても、御法度の心が多いと人体の細胞内に電子は取り込まれないということです。
電子を取り込むスイッチのON・OFFはその人がするのです。

『洗心』に関しては↓
THE COSMOLOGY
http://the-cosmology.com
 


コンプラウトの自社開発商品にはすべてFTWセラミックスが使用されています。

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プチフォーグ
プチフォーグ
かごめペンダント
かごめペンダント
ペアフォーグ
ペアフォーグ
キューブ
キューブ
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※これを持てば幸運に恵まれたり病気が治ったりするものではありません。
物質である人の身体は、e-(電子)リッチな状態にあるときに蘇生をし、反対に e+(陽電子)の状態の時に酸化へ向うということです。

FTWセラミックスは芯の金属部分と、その処理のバランスにより周波数をコント ロールすることが可能です。
天然の鉱石による遠赤効果のばらつきをテクノロジーにより克服しました。
また、自由電子を集めることが出来るので e-リッチな状態をつくれます。

ぜひ明るく、楽しい心で e- をたくさん享受して下さい。

 
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